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2012年 01月 30日

石狩川結氷

国道337号線、北区あいの里から当別へと渡る橋。

その橋から石狩川の上流側、そして下流側を眺めると、全てが雪に覆われ真っ白になっている。

太美から堤防上を走る道に出た、美登位から眺めた石狩川。
奥の林が対岸で、右下の低い木が手前の岸。
この雪の下を遠く大雪山系からの水が、滔滔と流れているかと思うと不思議だ。

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河口付近はどうなっているのか・・・・近々見に行ってこよう。




                  雪に埋もれる農家の廃屋
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by jusokita | 2012-01-30 21:31 | 北海道の風景 | Comments(4)
2012年 01月 21日

東千歳の霧氷 12/1/21

近頃、朝寝坊が続く。 なんたって冬休み状態だし。

朝にビシッと起きられないのは、疲れとか(無いけど)、寝不足とか・・・・・
そういう事ではなく、床に着く前に何を考えて居たかって事が大きく左右する。自分の場合は。

昨晩は、『霧氷』 の事が頭を埋め尽くしていたように思う。
朝に、窓を開けたら目の前の林が霧氷で真っ白~~~! って事だと嬉しいんだが
居住地の地形上、残念ながら自宅近隣では霧氷は見られない。



東千歳の霧氷
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by jusokita | 2012-01-21 17:39 | 北海道の風景 | Comments(3)
2012年 01月 20日

冬の石狩

見渡す限り、雲ひとつ無い青空の一日だった札幌周辺。

ちょっと石狩方面へ走った。
サングラス無しでは、まともに目を開けられないほどに雪が眩しい!


何もない石狩の風景
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お昼を回っても、日陰の林では霧氷が残ってましたね。


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あ~~真っ白に朝日に輝く霧氷の林を撮りたいな~
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by jusokita | 2012-01-20 20:50 | 北海道の風景 | Comments(0)
2012年 01月 16日

冬の道東一人旅・7  帰り道 12/1/9

さすがに4泊も遊んでると、戻り道から横に逸れて・・・・・とは考えない(笑
このまま走れば、何時に札幌に着くかな~なんて予想ばかり繰り返す。

それでも、滅多に走らない道だから車窓からの風景や、道端に見えるものは気になるのだ。



本別海から内陸の別海市街までの道沿いに、「気になる木」 が有る。
去年も撮ったが、データを無くしてしまったので、いちおう撮った。



         気になる木
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小さな川では、その付近の木々が霧氷で真っ白になっていて、そこに朝陽が当たり
解けて落ちる結晶が、まるで雪のようにキラキラと光り、とてもキレイだった。
スノーシューを履いて、少し歩いた。


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国道241号線・阿寒横断道路からの、雄阿寒岳(手前)と雌阿寒岳(奥)の眺め  〈拡大可)
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4泊一人旅の締めくくりに、阿寒の美しい山も眺めることが出来、このあとは思い残すこと無く
札幌へとひた走った。

鶴居のタンチョウ、晴天の知床の山並み、そして一本松とオジロワシ。
どれも初めて自身の目で見ることが出来、写真にまで収められたのは本当に幸運なことだと思った。
そして、撮影に向かうには目的意識、テーマをしっかりと持っていないと、撮れるものも撮れない
見つかるものも見つけられない、そして、足も体も動かない・・・・そんなことが感じられた。

たとえ初めての土地や場所でも、自分の向いてるその先に何が有るのか、思いを巡らせ
予測することが撮影には大事な事だとも知った。


冬の道東一人旅、おしまい(^^)



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by jusokita | 2012-01-16 22:14 | 北海道の風景 | Comments(2)
2012年 01月 15日

冬の道東一人旅・6 本別海の一本松  12/1/9

知床から再び、翌朝に本別海の一本松を狙うために南下。

この夜も、野付・白鳥台の道の駅で車中泊。
最長5泊まで、と考えていたが、さすがに札幌の大雪情報も気になり
妻に「明日帰る」とメールを打った。 その返信は・・・・・・

「雪は大丈夫。ついでだから、道南方面も回って来たら?」      *o_ _)oバタッ

この言葉は、有り難く取るべきか、それともやはり 「・・・元気で留守が・・」 だろうな~(笑

そんなことを言われたら、意地でも帰りたくなる! 
本当は一ヶ月でも走りまわりたいが、生活が成り立たなくなるではないか。




4夜とも、エンジンはOFFにして就寝時は防寒着を着こみ寝袋に入る。始めは温かい。
しかし、必ず夜明け前の4時頃に寒さで目が覚めた。
そのまま凍死することって有るんだろうか?
目が覚めたついでに、本別海・一本松のポイントへ向かい、今度は朝陽の昇る位置から
外れないよう、シッカリと位置を確保した。
そして、一本松方向の空が薄明るくなって来た6時には、ポツポツと車がやって来た。



   最終日の日の出 (コンデジ撮影)
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カメラの位置取りはピッタシだったが、このタイミングではオジロワシは現れず
太陽もすぐ上の雲に隠れてしまった。
この時点で、まれに見る朝焼けの美しさに、広角レンズに替えて撮りたかったが、我慢(ノ_-。)
いつ飛んでくるか分からないオジロを、レリーズを握りしめひたすら待つ!


刻々と明るくなる空に、頻繁に露出調整を繰り返す。
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撮影者は10名ほどになっただろうか。時折、会話が弾んだり静まり返ったり・・・・・
そんなことを繰り返しているうちに、遠くから低く滑空するように向かってきたオジロを
遠視力3.0の私が見つけた!
やっと、念願のオジロワシが来て、更に直後にもう一羽!



       一本松とオジロワシ ・ 別海町本別海
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歓声と共に連写のシャッター音が鳴り響いた。
たとえ、太陽と重ならなくとも、こんなシーンを収められたことに大満足!
5分ほど余韻に浸り、その風景を目に焼付けカメラを積み込み、帰路に着いた。


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今回の撮影では、安物の三脚ではダメだと思い知らされたのだった。



帰路のオマケにつづく


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by jusokita | 2012-01-15 20:15 | 北海道の風景 | Comments(4)
2012年 01月 14日

冬の道東一人旅・5  12/1/8

4日目のまずますの夜明け。狙いは本別海の一本松。


       一本松の夜明け (コンデジ撮影)
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有名なポイントであり、昇る太陽と飛来するオジロワシが重なるタイミングを撮ろうと
多くのカメラマンが大砲で狙う。
この日は自分を含め6人ほど居ただろうか。日曜日にしては少ないなと感じた。

未明のうちに現地に入り、一本松と朝陽が重なりそうな位置を考えるも、根拠なし(笑
見事に三脚を立てた位置はハズレ(ノ_-。)
結果として、オジロは一羽飛んできたのだが、全員がそのタイミングを見逃してしまった!


陽は登ってしまい、オジロワシも身動きせず更に飛来する気配も無い。
仕方なく目の前に居たハクチョウと、水面に照り返す朝陽を合わせて遊んだ。


       朝陽とハクチョウ
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すると、それを真似するように一人のカメラマンが、水面の朝陽と一本松にハクチョウを合わせようと
パンを投げ与え、狙いの位置にハクチョウを寄せ始めた!?(゚〇゚;)マ、マジ...

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あくまでも野生のオジロワシを狙う場面、少なくともその場に居たカメラマンは皆そう考えているはず。
そんな目も気にせず、ひとりキャッキャとはしゃいで居た。
観光地では今でも当たり前のように野鳥に餌を与える者が多いが、近頃は野鳥保護の観点から
逆に餌を与えてはならないと言われている。
そんなことも知らないのだろうか? それとも日常的にそんな方法で野生生物を撮ってるのだろうか?

そのオトコの機材は、中判カメラに更にフルサイズの一眼と見えた。
まるで、運転免許も持たず、交通法規の欠片も知らないガキンチョが、レクサスの最高級車で
一般道路を走りまわって居るようなものだ!

そんな場面を目の当たりにし、写欲も失せ、胸が悪くなり早々にその場を離れた。



知床に向け海岸線を北上し、道路脇の木に留まるオジロワシを見つけて、気分を紛らわせた。



       オジロワシ幼鳥
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       オオワシ
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14時過ぎに知床・ウトロに着いた。
プユニ岬からの夕景までの時間つぶしにエゾシカ観察。


まるでエゾシカ牧場かと見間違うほどに、何処を見てもその姿が視界の中に入ると言っても過言ではない。
 
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            ウトロ夕景
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            ウトロ夕景    夕日と霞む斜里岳
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陽が沈み、数人居たカメラマンも姿を消し、一人だけとなった。
ふと背後の空を見上げると、真っ青な快晴になっていた。
日中には雲に隠れ見えなかった山並みが見えるかもしれないと、奥へ急ぎ走った。

そこには、今まで見たこともない知床の澄み切った空に、満月に照らされ青白く浮き上がった
山並みが 「どうだ!よく見るがイイ」 と、自分に話しかけてる感覚に身震いした。



            月光に浮かぶ知床連山
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ニ度と見られないかもしれない眺めを独り占めにし、夢中でシャッターを切った。
生まれて初めて、風景を前にして涙が出た。



感動の余韻に浸りながら、再び本別海へ向かう道、
北の空には金星の何倍も明るい流星が一筋輝いた。


最終日につづく




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by jusokita | 2012-01-14 12:52 | 北海道の風景 | Comments(4)
2012年 01月 13日

冬の道東一人旅・4  12/1/7

浜中町・霧多布を離れ、途中にムツゴロウ王国に立ち寄って、風蓮湖方面へ北上。

目指したのは野付半島・尾岱沼。
めまぐるしく変わる空模様に、ちょっとウンザリ(-。-;)
眩しいほどに陽が差したかと思えば、急に暗くなり横殴りの雪が吹き付ける・・・・
過去の2度も同じだった。 野付半島特有の冬の天候なんだろうか?


見渡す限り寂しい風景    野付半島
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     続く電柱と一本道   そして愛車ハイエースバン
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     野付半島にも多くのエゾシカが居る
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     海を見つめるエゾシカ (拡大可)
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冬の日本海側沿岸でも、稀にオオワシやオジロワシを目撃することは有るが
オホーツク海ともなれば至る所で、その姿を見ることが出来る。
冬にカムチャッカ半島などから渡ってくるが、戻らずに夏も居付く個体も見られるらしい。(地元民談)



     電柱に留まるオオワシ    札幌だとカラスですね(笑
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     逃げるオジロワシ
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昨年は、木に留まっているオオワシやオジロワシを撮るために、木の下からレンズを向けても
なかなか逃げない場面が多かったのに、何故か今回は何処でもすぐに逃げられた。




     オオワシと尾岱沼の夕景
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オオワシやオジロワシ、共にメスのほうが大きいらしい。
羽根を広げた巾は、220~250㎝と、その翼長の大きさはタンチョウにも劣らない。
そのものを自然の中で見ても、比較できるモノが無いのでその大きさの実感が湧かないのだが
時々、カラスが横に居たりすると、如何に巨大かがよく分かる。



この日は、冷えた体を野付温泉で温め、野付の町から少し北上した道の駅で車中泊。
この道の駅のトイレはキレイで素晴らしい! 
暖房の効いたトイレは冬でも暖かく、しかも手洗いには温水設備も付いていて顔を洗うことも出来る。
車中泊にはオススメのポイントですd(゚-^*)


ここの道の駅から、1年中北方領土返還を叫ぶ家族
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つづく




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by jusokita | 2012-01-13 17:32 | 北海道の風景 | Comments(0)
2012年 01月 12日

冬の道東一人旅・3  12/1/7

北海道内、たとえ田舎町であっても、国道が通っている街であればそこそこの流通も有るので
セイコーマート(コンビニ)が必ずと言っていいほど存在するので、非常に有難い。

但し、7-11やローソンは、小さな町だと無い。
寝酒に2Lの日本酒パックを買ってはあったが、炭酸系も飲みたくなり浜中町のセイコーマートで調達する。

雪の降る中、誰一人居ない駐車場での車中泊は、ちょっと心細かったりもする。
慣れない土地で、寝る場所を探して走り回っていて、良さそうな場所を見つけ、ふと周りを見渡すと
墓地の駐車場だった)゚0゚( ヒィィ  なんてこともたまに有る(笑



川を渡るエゾシカの群れ    霧多布湿原の朝 (拡大可)
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霧多布湿原、霧多布岬という場所は、実は厚岸郡浜中町に有るということを初めて知った。
そして、あの「ムツゴロウ王国」も、この浜中町に有ったことを通りがかりに見た看板で知った。

               ムツゴロウ動物王国 入り口
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なんだか、TVで見ていた頃のイメージとはかけ離れているような・・・・寂しい感じがした。
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ムツゴロウ王国付近の海岸線から霧多布岬を望む
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ここを最後に太平洋岸から、オホーツク方面へ向かった。



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by jusokita | 2012-01-12 18:29 | 北海道の風景 | Comments(0)
2012年 01月 11日

冬の道東一人旅・2  12/1/6

鶴井村を9時に離れ、釧路へ向かう。
ケーズ電器でCFカードを買い、釧路の街はスルー。
それにしても、CFカードは高い(ノ_-。) 4GBの安めのでも、約5,000円。
ヨドバシとか行けば、もっと安いのも有るんだろうけど、それなりに性能も落ちるか~。

釧路からは、走ったことのない海岸線を厚岸に向かった。
厚岸の道の駅観光案内で、夕景を見るポイントを聞き、向かったのは「愛冠岬」。
Iカップと読む。 どんだけ~~^^;って思うのはオヤジだけ?(笑


      愛冠岬からの夕景。
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      愛冠岬からの日没
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ここの岬に行くには、駐車場に車を停め少し歩かなければならない。
看板には「500m先」と書いてあったが、思ったより近かった。
駐車場には1台も車は無く、当然、歩いた先には誰も居る筈もない・・・・・

と思ったら、エゾシカの群れが我が物顔で岬の広場を占領していた。


      愛冠岬の夕暮れとエゾシカ
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      厚岸大橋の夜景
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今回は撮影行としてはちょっと長いので、経費節減で食事はほとんどコンビニで調達。
情報を得ようと、街の居酒屋風の店で晩ごはん。
しかし、看板には「炉ばた」とあるのに、入ってみるとただのカウンターと小上がりだけの
食堂風の店だった。
そして、自分の他に一組だけの客は、店主の友人らしく一緒に飲みだす始末で
情報を得ようにも話しかけるタイミングすら無かった。
大外れの店にガッカリ(ノ_-。)

気分悪くしたので、ホッケ定食を食べてさっさと勘定して店を出た。
ついでに厚岸の街も離れ、霧多布へと向かう。


真っ暗で見えないが、霧多布の街手前の丘の上らしき駐車場公園で車中泊。
キレイなトイレが有ったのが救い^^;



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by jusokita | 2012-01-11 20:38 | 北海道の風景 | Comments(0)
2012年 01月 11日

冬の道東一人旅 12/1/5~6

今回で道東の一人旅は3回目(3年連続)。
1、2回目は2泊だった
しかし、2泊だと終日撮影できるのは、たったの1日しか無い。
滅多に足を運ぶことなど出来ない土地で、落ち着いた気持ちでファインダーを覗くことも出来ないのだ。


全て車中泊の5日間だった。


5日、9時に札幌を出発。
道東道・夕張紅葉山I・Cから終点・本別I・Cまで走る。
とにかく通行量の少ない道は、たとえ冬道でも気持ちよく楽しい!
初めての道か、それとも記憶から消えたのか、そんな道を地図で確認しながら、先ずは阿寒町へ。


北海道に長年住んでいながら、実はタンチョウをこの目で見たことが無かった。
阿寒・国際ツルセンターに寄った。ここは入場料が掛かる。たしか300円だっただろうか。
タンチョウ撮影には本州からのカメラマンも多くやってくる・・・・と聞いては居たが
その様子は、まさにその通りだった。
大砲の様なレンズがズラリと並ぶ。そして会話には関西弁も聞こえて来た。

給餌場に群れるタンチョウ。TVや写真などで何度も見ている姿なので、初対面の感動は無かった。
自然の中で見る「野生」を感じられないからだろう。
撮ると言っても、手持ちのレンズでは距離が有り過ぎて、記念撮影程度にしかならない。
そんな時、師匠からのメールが有り、
「タンチョウのポストカードを作ってプレゼントして欲しい」 と。

そんなことで、尻を叩かれ(笑 阿寒町からそして鶴居村で1泊目を過ごした。




写真は全てクリックで拡大出来ます。

鶴居村・音羽橋より   夜明け前のタンチョウのねぐら
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鶴居・伊藤タンチョウサンクチュアリにて   飛来するタンチョウ
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降り立つタンチョウ
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2日目は夜明けから9時まで撮影し、鶴居村を後にして釧路方面へ向かった。
タンチョウ撮影で、4GBメモリーをほぼ使い果たし、釧路のケーズ電器で予備カードを購入。



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by jusokita | 2012-01-11 08:40 | 北海道の風景 | Comments(0)